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1-1 |
発注機関ごとにICカードが必要ですか? |
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基本的には、1枚のICカードで複数の発注機関をご利用いただけます。
ただし発注機関によっては、ICカードが複数必要になる場合があります。 詳細は各発注機関にご確認ください。
ご購入に関するFAQはこちら。 |
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1-2 |
工事と物品で別のICカードが必要ですか? |
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1枚のICカードで工事と物品の両方をご利用いただける発注機関もありますが、別々のICカードを必要としている場合もあります。 詳細は各発注機関にご確認ください。
ご購入に関するFAQはこちら。 |
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1-3 |
利用者登録はどうすればよいですか? |
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発注機関サイトからお手続きができるようになっていますが、発注機関によって方法が異なりますので、
発注機関にご確認ください。 |
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1-4 |
ICカードを2枚以上登録することはできますか? |
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発注機関によっては、1企業で1枚のICカードしか登録できない場合があります。詳細は発注機関にご確認ください。 |
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1-5 |
ICカードの更新はどうすればよいですか? |
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発注機関サイトからお手続きができるようになっていますが、発注機関によって方法が異なりますので、詳細は発注機関にご確認ください。
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1-6 |
企業IDとは何ですか? |
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発注機関サイトから利用者登録を完了するとシステムにより自動的につけられる番号のことです。 ICカードに記載の16桁のシリアル番号とは異なります。
詳細は発注機関にご確認ください。
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1-7 |
地方自治体の自己署名証明書を設定する方法 |
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@
地方自治体のホームページから、クライアント端末に設定が必要な「自己署名証明書」をダウンロードしてください。 A
ダウンロードした「自己署名証明書」を下記のフォルダにコピーしてください。
Cドライブ ⇒ Program
Files フォルダ⇒ Coresystem_Wrapperフォルダ ⇒ CACertificatesフォルダ
 以上で自己署名証明書の設定は完了です。
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2-1 2-2 |
「ICカード接続試験サイト」や「電子入札サイト」に接続するとInternetExplorerが閉じてしまう 「問題が発生したため、iexplore.exe
を終了します。・・・」のエラー アプリケーションエラー |
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解決方法はこちら。
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2-3 |
1バイトの新規ユーザアカウントを作成したらメールの送受信ができなくなりました。 |
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新しく作成した1バイトユーザアカウントの電子メールアカウント設定が必要になります。お客様が契約されているプロバイダによって設定方法が異なりますので、プロバイダヘルプデスクにお問い合わせください。
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2-4 |
1バイトの新規ユーザアカウントを作成したらプリンタの印刷ができなくなりました。 |
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新しく作成した1バイトユーザアカウントにプリンタを認識させる設定が必要になる場合がございます。ご購入のパソコンメーカーサポートデスクまたはプリンタメーカーサポートデスクにお問い合わせください。 |
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3-2 |
JAVA実行環境(JRE)の脆弱性 に対するご利用PCの対応について |
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現在、電子入札コアシステムに接続するためのソフトと併せてSun
Microsystems社のソフトウェアJava 2 Runtime
Environment(以下「JRE」と記載)のバージョン1.3.1_06を配布しているところですが、このバージョンのソフトにセキュリティホールがあることが報告されています。 本JREを常に有効にしている場合、悪意のあるWEBサイトを閲覧した際に、JREのセキュリティホールを攻撃される可能性があります。 つきましては、お客様ご利用PCでのこのような被害を回避するため、電子入札を実施される場合以外は、下記の対象方法の実地をお願いします。
○JAVAプラグインの無効化 @「スタート」
⇒ 「コントロールパネル」 ⇒ 「Java Plug-in 1.3.1_06」を開く A「基本」タブの「Java
Plug-inの有効」のチェックを外す B「適用」ボタンをクリックする
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4-2 |
「JREのバージョンが異なります」エラー 真っ白のページに左上に×マーク
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■重要■ Windows Vista , JRE6.0 導入について
※こちらの項目(トラブルシューティング4-2)は、電子入札サイトをJRE1.3.1_06でご利用になる方法です。
※Windows VistaにJRE1.3.1_06をインストールしないでください。
※電子入札システムは、異なるJREバージョンを同じパソコンにインストールしてのご利用はできません。
※発注機関の電子入札サイトがJRE6.0に対応していることをご確認の上で、導入をご希望のお客様は、
こちらの項目(トラブルシューティング4-2)を行わず、弊社までメールを送信してください。
⇒メール送付はこちら
メールにてソフトご提供、および設定方法をご案内させていただきます。
※発注機関の電子入札サイトがWindows Vistaに対応していることをご確認の上で、導入をご希望のお客様は、
こちらの項目( トラブルシューティング4-2)を行わず、弊社までメールを送信してください。⇒メール送付はこちら
メールにてソフトご提供、および設定方法をご案内させていただきます。
※パソコン設定環境につきましては、こちらのサイトもご確認ください。⇒お客様システム環境について
⇒接続確認済システム


異なるバージョンのJavaを削除、または再インストール
電子入札システムにて利用するJavaのバージョンは1.3.1_06になります。
このバージョン以外のものがインストールされている場合は正常に作動しません。
インストールされているバージョンによって対処方法が異なりますので、下記の確認方法をご覧いただき対処方法にお進みください。
■確認方法■
「スタート」 ⇒ 「(設定)コントロールパネル」 ⇒
「プログラム(アプリケーション)の追加と削除」を選択
⇒
一覧の中に1.3.1_06以外で、下記のJavaプログラムがあるかどうかを確認してください。

○Java2 Runtime
Enviroment Standard Edition v1.4.×_××
○IBM 32−bit Runtime
Enviroment for java2 v1.4.××
○Java2 Runtime Enviroment Standard
Edition
v1.3.×_××(v1.3.1_06以外)
上記プログラムがひとつでも存在する場合
⇒ 対処方法1へ
上記プログラム以外でJavaが存在する場合 ⇒ 対処方法2へ
例 Java(TM)SE
Runtime Enviroment 6 (update××)
J2SE Runtime Enviroment
5.0 (update××)
■対処方法1■
上記バージョンのJavaがインストールされている場合は、電子入札システムで利用するJavaの1.3.1_06を含め
システム一式を削除し再度インストールする必要があります。
下記のページをご参考に電子入札コアシステムの削除をしていただき、お手元の最新版CD-ROMより
ソフトを再インストールしてください。
【電子入札コアシステムのアンインストール(削除)手順はこちら(トラブルシューティング4-6)】
■対処方法2■
下記の手順により不必要なJava
を削除する事で解決する可能性が高いです。
※ご注意 Javaを使用するプログラムをお使いの方はそのプログラムが動かなくなる可能性がありますので、
システム管理者様にご相談の上、下記の手順に沿って、アンインストールを実施してください。
(プログラムの削除の順番を間違えると正常に削除出来なくなる恐れがありますので、十分にご注意ください。)
@Java(TM)SE Runtime Enviroment 6 (update××) のうち
バージョンが高いほうから削除します。(数字の大きい方から削除) ※無ければ↓へ
AJ2SE Runtime Enviroment 5.0 (update××) のうち
バージョンが高いほうから削除します。(数字の大きい方から削除)
B
システムへのアクセスをお試しください。
※上記で解決できない場合は、電子入札コアシステムのアンインストール後、再インストールを推奨いたします。
【電子入札コアシステムのアンインストール(削除)手順はこちら(トラブルシューティング4-6)】 |
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4-6 |
電子入札コアシステムソフトのアンインストール手順について |
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※こちらの項目を行う前にトラブルシューティング4-2の■重要■を必ずご確認ください。
■重要■
Javaを使用するプログラムをお使いの方はそのプログラムが動かなくなる可能性があります。 システム管理者様にご相談の上、下記手順に沿って、アンインストールを実施してください。
各項目が無い場合は、次の項目に進んでください(プログラム削除の順番を間違えるとアンインストール出来なくなる恐れがありますので、十分にご注意ください)
【手順1】
弊社提供プログラム(指定外Java含む)のアンインストール 「スタート」
⇒ 「(設定)コントロールパネル」 ⇒ 「プログラム(アプリケーション)の追加と削除」を選択 ⇒
一覧から下記を選択後<変更と削除>もしくは<削除>ボタンで削除します。
@コアシステム接続ツール を削除 ※無ければ↓へ
AJava(TM)SE Runtime Enviroment6 と update××
のうち
バージョンが高い方から削除します。(数字の大きい方から削除) ※無ければ↓へ
BJ2SE Runtime Enviroment 5.0 と update××
のうち
バージョンが高い方から削除します。(数字の大きい方から削除) ※無ければ↓へ
CJava2Runtime Enviroment Standard Edition
v1.4.×_××
もしくは IBM 32-bit Runtime
Enveroment for java2 v1.4
のうち
バージョンが高い方から削除します。(数字の大きい方から削除) ※無ければ↓へ
DJava2Runtime Enviroment Standard Edition
v1.3.×_×× のうち
バージョンが高い方から削除します。(数字の大きい方から削除)
EDNP Standard-9 Driver もしくは DNP PKI Driver Pack
を削除します。 ※無ければ↓へ
念のため。「プログラム(アプリケーション)の追加と削除一覧で正常にアンインストールされているかご確認ください。
【手順2】 不要フォルダの削除
マイコンピュータ ⇒ ローカルディスク(C) ⇒ ProgramFiles
の中の下記の黄色フォルダを削除してください。
※既に無ければ作業は不要です
・Java
・Java
Soft
以上でアンインストール作業は終了です。
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5-1 5-2 5-3
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PC画面の左下に、 「例外:
java.lang.NullPointerException
」と表示される 日付時刻の表示がされない PIN番号(暗証番号、数字6桁)の入力画面が表示されない |
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原因1.インターネットエクスプローラを毎回閉じる必要があります 電子入札コアシステムで一度Javaのプログラムを読み込みと、次のプログラムを読み込む為にはブラウザを再起動する必要があります。 JavaPolicy(ジャパポリシー)が設定されているのに日付時刻が出ない場合は、一度全てのブラウザを閉じてから、再度ブラウザを起動し、入札システムにアクセスしてみてください。
原因2.JavaPolicy(ジャパポリシー)が登録されていない可能性があります インターネットエクスプローラを完全に閉じてから再度起動し、↓こちらのボタンをクリックしてください。 
※実行時エラー「JREのバージョンが異なります」とメッセージが出る場合は原因3にお進みください。
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【簡単JavaPolicy設定サイトのご利用方法】
@入札したい自治体を左枠から探しクリックで選択する。
A『追加』ボタンを押します。右枠に入ります。
※国土交通省のように複数あるところは全て登録してください。
B入札したい自治体が右枠に全て追加できましたら『最後に登録』ボタンを押します。
C『了解』ボタンを押します。
一度全てのブラウザを閉じてから、再度ブラウザを起動し、入札システムにアクセスしてみてください。 |
原因3.JRE(Java)のバージョンが異なる可能性があります 電子入札にて利用するJavaのバージョンは1.3.1_06です。「JREのバージョンが異なります」とエラーが出る場合や 上図の簡単JavaPolicy設定サイトのページが開かない(真っ白のページに左上に×マーク)場合は、こちら(トラブルシューティング4-2)をご確認ください。
■インターネットエクスプローラが閉じてしまう場合はこちら(トラブルシューティング2-2)をご確認ください。
■「Javaが有効ではありません」と出る場合は下記をご確認ください。 <スタート>ボタンをクリック
⇒ <コントロールパネル>を開く ⇒ 「Java Plug-in1.3.1_06」をダブルクリック ⇒
<基本>タブが選択されていることを確認 ⇒ 「Java Plug-inの有効化 」にチェックを入れる

原因4.ICカード接続試験サイトは全てOKとなりますか? インターネットエクスプローラを完全に閉じてから再度起動し、、↓こちらのボタンをクリックしてください。  ページが開いたら、PIN番号入力後実行ボタンを押してください。
結果が全てOKになりましたでしょうか?
NGの項目は画面上記の「解決方法」に沿って解決してから電子入札システムにお進みください。 |
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4-4 5-4 |
ログインユーザ名の確認方法について 「Java Plug-in アプレットインストールの警告」 |
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ログインユーザーの確認・新規ユーザー作成方法
電子入札コアシステムを利用するパソコンのWindowsへのログインユーザー名またはドメイン名に全角文字(2バイト文字)を使用している場合、このエラーが発生します。 これは電子入札コアシステムが使用する「Java」が全角文字に対応していない為に起こるものです。 ご使用中のログインユーザー名を確認していただき、全角文字である場合は下記の手順により新規ユーザーを作成しログイン後、入札システムをご利用ください。
■全角文字ユーザー確認方法

■新規ユーザー作成方法 ■新規ユーザーへのログイン方法
スタート ⇒ ログオフ ⇒ ログオフ
⇒新規ユーザーを選択
※電子入札コアシステム対応ソフトがインストール済みの場合は、原則再インストールの必要はございません。 ※インターネットにつながらい場合はご利用のプロバイダーのヘルプデスク等にご相談ください。 ※ポップアップブロック機能は解除してください。(入札サイトにログインする際、エラーが発生します)
方法はこちら(トラブルシューティング6-3)。
★デスクトップ・マイドキュメント・お気に入りについて ログインユーザー毎に格納場所が違うのでこれらも情報は空となっていますが、元のユーザーに切り替えていただきましたら確認できます。
★メールについて 新規ユーザーにはメールの設定がされておりませんのでご注意ください。
設定方法はご利用プロバイダーのヘルプデスク等にお問い合わせください。
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6-1 |
APPLET-CRITICAL ×××××-03002 ログインに失敗しました。 |
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@
PIN番号(暗証番号、数字6桁)・ICカードリーダーの確認 インターネットエクスプローラを完全に閉じてから再度起動し、、↓こちらのボタンをクリックしてください。  ページが開いたら、PIN番号入力後実行ボタンを押してください。
結果が全てOKになりましたでしょうか?
NGの項目は画面上記の「解決方法」に沿って解決してから電子入札システムにお進みください。
A
インターネットエクスプローラの一時キャッシュの削除 壊れているキャッシュファイルがシステムに残っている可能性があります。下記をお試しください。
インターネットエクスプローラを起動します⇒メニューバーの「ツール」
⇒ 「インターネットオプション」 ⇒ 「全般」タブ ⇒ 「ファイルの削除」ボタンを押します ⇒
「すべてのオフライン コンテンツを削除する」にチェックを入れます ⇒ 「OK」を押します |
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6-2 |
APPLET-CRITICAL ×××××-10043 乱数値が不正です。 ログインに失敗しました。乱数署名値の検証に失敗しました。 |
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@
プログラムのアップデート
電子入札コアシステムへのアクセスで、上記エラーが表示された場合は、本アップデートを実施してください。 <アップデート方法> @core_update.exeをデスクトップにダウンロードしてください。 Aダウンロードしたファイルをダブルクリックしてください。 Bセットアップ画面が出たら、「実行」をクリックしてください。 C次の画面に移ったら、「次へ」をクリックしてください。 D最後に、「完了」をクリックしてください。
以上で、アップデートは完了です。電子入札システムへのログインをご確認ください。
※アップデートする場合、他の起動しているアプリケーションはすべて終了してください。
※アップデート後、電子入札システムへログインできない場合は、弊社ヘルプデスクにお問い合わせください。
※アップデート完了後のデスクトップに保存されているcore_update.exeファイルは削除してください。
A インターネットエクスプローラの一時キャッシュの削除 壊れているキャッシュファイルがシステムに残っている可能性があります。下記をお試しください
インターネットエクスプローラを起動します
⇒ メニューバーの「ツール」 ⇒ 「インターネットオプション」 ⇒ 「全般」タブ ⇒ 「ファイルの削除」ボタンを押す ⇒
「すべてのオフライン コンテンツを削除するにチェックを入れます ⇒「OK」を押す
B インターネットエクスプローラの Cookie の削除 インターネットエクスプローラを起動します ⇒ メニューバーの「ツール」 ⇒ 「インターネットオプション」 ⇒
「全般」タブ ⇒ 「Cookieの削除」 ⇒ 「OK」ボタンを押す
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6-3 |
APPLET-CRITICAL
×××××-19999 実行エラーが発生しました。 APPLET-CRITICAL
×××××-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作をして下さい。 |
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@ パソコンのOSがWindowsXP Service Pack2の場合 ポップアップブロック機能による影響を回避するためにインターネットエクスプローラの設定変更が必要です。
インターネットエクスプローラを起動します⇒メニューバーの「ツール」 ⇒
「インターネットオプション」 ⇒ 「プライバシー」タブ ⇒
ポップアップブロックの項目のポップアップをブロックするの緑色のチェックを外す ⇒ 「OK」ボタンを押す
(この項目が無い方はService Pack 2ではないので設定の必要はございません)
A
ポップアップブロック機能をもつYahoo(ヤフー)やGoogle(グーグル)等のツールバーがインストールされていませんか

インターネットエクスプローラのメニューバーの「表示」 ⇒
「ツールバー」の中に「Yahooツールバー」や「Google」等が表示された場合、それらのツールバーがパソコンに インストールされています。それらのツールバーを削除するか、ポップアップブロック機能のみを無効化してください。
方法はこちら
ツールバーの削除やポップアップブロック機能の無効化の方法については各ホームページのヘルプを参照してください。
■Yahooサイト http://www.yahoo.co.jp/ ■Googleサイト http://www.google.co.jp/
B
上記を行っても同じエラーが出る場合はこちら(トラブルシューティング2-1 対処2〜4のみ)
C
上記で解決できない場合は発注機関先のヘルプデスクにお問い合わせください
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6-4 |
APPLET-CRITICAL ×××××-01009 署名に失敗しました。 |
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PIN番号(暗証番号、数字6桁)・ICカードリーダーの動作確認 インターネットエクスプローラを完全に閉じてから再度起動し、、↓こちらのボタンをクリックしてください。
 ページが開いたら、PIN番号入力後実行ボタンを押してください。
結果が全てOKになりましたでしょうか?
NGの項目は画面上記の「解決方法」に沿って解決してから電子入札システムにお進みください。
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6-5 |
ログインに失敗しました。ユーザーIDやパスワードを確認してください。 挿入されているICカードは利用者登録されていません。 |
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利用者登録をしてください
※利用者登録は、一度全てのブラウザを閉じてから、再度ブラウザを起動して行ってください。
各自治体の利用手順をご確認の上、利用者登録を終わらせていただき、電子入札システムにお進みください。 継続のカードにつきましても、利用者登録もしくはICカード更新を完了しないと電子入札システムにログインできません。 ※発注機関ごと、「物品」・「工事」の区分ごとに利用者登録が必要なところもございます。それぞれに利用者登録をしてください。
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6-6 |
処理の受付が終了しませんでした。再度処理を行ってください。 証明書チェック-
UJ11UJC111 または J036JBC021 |
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@
挿入されたICカードが有効期間外にある可能性があります
ICカードの有効期間開始日を確認し、有効期間開始日以降に利用者登録を行ってください。 有効期間開始日はICカード表面に記載されております。
A
プログラムのアップデート 方法はこちら(トラブルシューティング6-2
@のみ)
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6-7 |
1.15 乱数署名値の検証に失敗しました。 |
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電子入札コアシステムへの接続で、ログインエラーが発生した場合は、アップデートを実施してください。 方法はこちら(トラブルシューティング6-2 @のみ)
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6-8 |
証明書失効リストの解析に失敗しました |
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現在配布しておりますシステム接続ツールの機能改善を行いましたので、下記バージョンに該当するCDでセットアップされているお客様は、今後、エラーメッセージが表示される可能性
があることから、必ずアップデートを実施していただくよう、よろしくお願いします。
<本アップデートにより改善される機能> @
応答時間の短縮(証明書検証時間の短縮) A 政府認証基盤(GPKI)相互運用性仕様書に基づくプログラムの改修 B
新認証局「e-Probatio
PS2」のマルチトラスト版コアシステムでの署名検証対応
<アップデート対象ユーザ> システム接続ツールバージョン1.4.1以前のCDでセットアップをされた方
<アップデート方法> @
下記アップデートプログラムをデスクトップにダウンロードしてください。 A
ダウンロードしたアップデートプログラムをダブルクリックして、ファイルを解凍してください。 B
解凍したフォルダ内のUpdatePG-3.batファイルをダブルクリックしてキーボードの「Enter」キーを1度押してください。
以上でアップデートは終了です。アップデート方法の詳細については、下記のアップデートマニュアルをご参照ください。
<ダウンロード> ○アップデートマニュアル ○アップデートプログラム
※アップデートする場合、他の起動しているアプリケーションはすべて終了してください。 ※アップデート後のデスクトップに保存されているUpdatePG-3.exeファイルとUpdatePG-3フォルダは削除してください。 ※アップデート後、電子入札コアシステム接続で、問題が発生した場合は弊社ヘルプデスクにお問い合わせください。
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6-9
6-10
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4010 電子署名は実行できません。アプレットが実行できるようにブラウザの設定後、再表示してください。
4031 データの保存および読込は実行できません。
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あいち電子調達共同システムを利用される方で、こちらのエラーが出た方は別途設定が必要となります。詳細はこちらをご確認ください
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6-11 |
-J001 JBC020 処理の受付が終了しませんでした。 処理の受付が終了しませんでした。再度、同じ処理を実行してください。-
J502JPD001 |
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プログラムのアップデート
電子入札コアシステムへのアクセスで、上記エラーが表示された場合は、本アップデートを実施してください。 <アップデート方法> @core_update.exeをデスクトップにダウンロードしてください。 Aダウンロードしたファイルをダブルクリックしてください。 Bセットアップ画面が出たら、「実行」をクリックしてください。 C次の画面に移ったら、「次へ」をクリックしてください。 D最後に、「完了」をクリックしてください。
以上で、アップデートは完了です。電子入札システムへのログインをご確認ください。
※アップデートする場合、他の起動しているアプリケーションはすべて終了してください。
※アップデート後、電子入札システムへログインできない場合は、弊社ヘルプデスクにお問い合わせください。
※アップデート完了後のデスクトップに保存されているcore_update.exeファイルは削除してください。
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7-1 |
総務省システムへアクセスする場合の重要な設定について |
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総務省電子入札・開札システムおよび電子申請・届出システムへアクセスする場合は下記の設定が必要です。
○InternetExplorerの設定変更 【ご注意】
本設定を実施しない場合は電子証明書の読取時にエラーが発生します。
@InternetExplorerを起動し、メニューの<ツール>
⇒ <インターネットオプション>をクリックしてください。
A詳細設定のJava (Sun) <applet>
に『Java2v1.3.1_06を使用 (要再起動)』
のチェックを外し、「OK」ボタンをクリックしてください。 
以上でInternetExploreの設定は完了です。設定完了後はInternetExploreの再起動が必要です。 【ご注意】
再度電子入札コアシステムへアクセスする場合は、元の設定に戻してからご利用ください。
○電子入札・開札システムアクセスエラー 電子入札・開札システムにアクセスした時に、以下のエラーが発生した場合は、コアシステムに接続する際に利用するJAVAの影響によるものです。本エラーを回避するには、上記のInternetExplorerの設定変更をご確認ください。

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