Microsoft VMの設定

Microsoft VMを利用するシステム(電子入札・開札システムおよび電子申請・届出システム等)への切り替えを行う作業です。

本設定が必要でない発注機関もありますので、不明な点は、発注機関にお問い合わせください。

@InternetExplorerを起動し、メニューのツール⇒インターネットオプションをクリックし、「詳細設定」を開いてください。

A「詳細設定」のJava(Sun)<applet>にJava2v1.3.1_06を使用(要再起動)のチェックをはずし、「Microsoft VM」‐「JavaJITコンパイラーの使用(再起動が必要)」にチェックし、「OK」をクリックしてください。

※「JavaJITコンパイラーの使用(再起動が必要)」が表示されないとき

Bインターネットエクスプローラを再起動させてください。


Microsoft VMの起動確認

以下に、O.K.と表示されれば、Microsoft VMの起動が確認できました。発注機関のシステムへ接続してください。

→ Javaが起動していません。 ←


「JavaJITコンパイラーの使用(再起動が必要)」が表示されないとき

Microsoft VMがインストールされていません。ダウンロードしてインストールしてください。インストール後、Microsoft VMの起動確認を実施してください。

ダウンロード:Microsoft VM   msjavx86.exe

※インストール後、WindowsUpdateを実施してください。